あいら市花火大会2022の屋台は?出店数や露店の営業時間に交通規制は?

あいら市花火大会の屋台 花火大会

新たな鹿児島の風物詩となった『あいら市花火大会』は、4回目の開催となる2022年も桜島をバックに開催します!

9月18日(日)の加治木港の打ち上げ会場では、『大抽選会』のイベントも行われて大いに盛り上がりそうです♪

人気ゲーム機やコミックが用意されている『大抽選会』も楽しみですが、お祭りの醍醐味の屋台の出店も気になるところ。

今年初の試みで3万円のプレミアム観覧席を予約すると、専用の駐車場とトイレに加え、露店の特典までついてくるとか。

そこで今回は、あいら市花火大会2022の屋台の出店数や営業時間、交通規制について調査してみました!

あいら市花火大会2022の屋台の出店数

あいら市花火大会2022で屋台が出店される数は、30店舗ほどになりそう。

定番の露店が出店されると思われますが、もしかすると30店舗より少なくなる可能性もあります。

近年の社会情勢による影響でステージでのイベント等が縮小されていることもあり、露店の出店があるかどうかも不安なところ。

有料のプレミアム観覧席を予約すれば、専用の露店がついているのでゆっくり吟味して購入できそうです♪

あいら市花火大会2022で、できればご当地名物で舌鼓を打ちたいところですが、屋台はどこに出店されるのでしょう?

あいら市花火大会2022の屋台はどこに出店する?

あいら市花火大会2022で、屋台が出店する場所はおそらく『加治木港の海沿い』です。

詳しい情報がなく推測になりますが、打ち上げ会場が加治木港ですので、会場付近の海沿いに出店されるのではないでしょうか。

万が一購入できなかった時の為に、行く途中で購入していくか、近隣のお店で食事を済ませれるように時間の余裕を持って行くといいですよ。

16:00から販売する抽選券を購入するのなら、会場から夕日を浴びた桜島のシルエットを見ることができるかも♪

あいら市花火大会2022で、鹿児島の名物グルメをゲットできるよう、念のため屋台の営業時間も押さえておきましょう。

あいら市花火大会2022の屋台の営業時間

あいら市花火大会2022で、屋台の営業時間はおそらく16:00頃から21:00過ぎまで

抽選券が販売される16:00には人が集まってくることから、お店の開店も16:00頃ではないでしょうか?

花火の打ち上げが21:00に終了するので、見物客が帰宅してしまう21:00過ぎには閉店すると思われます。

どのお祭りでも夕方から混み始めて行列ができるので、欲しいものは18:00頃までに並んでゲットしておくといいでしょう。

あいら市花火大会2022でお祭り気分を味わう為には、屋台グルメは欠かせないので出店していて欲しいと願うばかり。

それでは、できるだけ混雑を避けて行けるよう、事前に会場付近の交通規制も調べておきましょう。

あいら市花火大会2022は屋台の影響で交通規制はある?

【交通規制のある時間と場所】

  • 時間…17:30~22:00頃
  • 場所…港周辺で車両の出入り禁止

あいら市花火大会2022では、港周辺で車両の出入り禁止による交通規制があり、時間は17:30から22時頃まで。

会場には駐車場がなく、できるだけ公共交通機関を利用するように公式のHPにも掲載されています。

通常は加治木駅から徒歩15分ほど会場まで行けますが、大混雑が予想されるのでたっぷり時間の余裕を持って行きましょう。

どうしても車で行かれる場合は、事前に会場付近の駐車場を調べて予約をしておくといいですね。

プレミアム観覧席を予約すると、専用駐車場が1台分つく特典があり、17:00〜22:30まで龍王高校に駐車できるので安心です。

あいら市花火大会2022の屋台で食べたい名物

【屋台で食べたい名物】

  • はしまき
  • こんがりコロコロ焼き
  • いっぷく屋 からあげ
  • 冷やしパイン

あいら市花火大会2022の屋台で食べたい名物は、『はしまき』『こんがりコロコロ焼き』『いっぷく屋のからあげ』!

西日本では定番の『はしまき』は、箸でお好み焼きのようなものをくるんだもので、目玉焼きが乗った『月見はしまき』もあります。

姶良名物の鶏肉の炭火焼き『こんがりコロコロ焼き』は、美味しすぎて手が震えてしまうほど。

食後のデザートとには『冷やしパイン』がサッパリしていてオススメですよ!

他にも薩摩剛家の『スープカレー』、天天有の『鹿児島ラーメン』も、姶良市を訪れたら是非食べてほしい一品です♪

まとめ

今回は、あいら市花火大会2022の屋台の出店数や営業時間、交通規制について調査してみました!

30店舗ほど出店されると思いますが、近年の社会情勢から少なくなる可能性もあります。

食料を持参するか、事前にリサーチしたお店で食事を済ませて行って、港の会場ならではの水中花火を観賞して夏の終わりを満喫しましょう♪

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