約束のネバーランドの映画で最後の口パクは?エマが見たものとは?

約束のネバーランド 約束のネバーランド

約束のネバーランドの実写映画では主要キャラ3人の駆け引きに、原作を知っている人でもハラハラしたのではないでしょうか?

グレイスフィールド第三プラントを脱出した子供たちですが、ラストシーンで朝日を見ながら物思いにふけっていましたね。

「キレイな景色を見れてよかったね!」と思っていたら、最後の口パクでエマが何かを言って、かなり気になる形で終了…

誰もが「え?なに?」となったのでは?

今回は約束のネバーランドの実写映画で、最後の口パクで何を言っていたのか、エマが見たものを考察していこうと思います!

“約束のネバーランド”実写映画の最後の口パクの内容

  • ノーマン
  • 希望

約束のネバーランドの実写映画で、エマが最後の口パクで言ったと思われるセリフの候補を挙げてみました。

この中の一つが正解だと思っていますが、このセリフを言う前に、木に登ったエマは他の子供に『何が見えるのか』聞かれていましたよね?

どちらのセリフも『何が見える』に対して、直接的な答えになっていないのが、また気になります。

エマが最後の口パクをしていた内容について詳しく見ていきましょう!

“約束のネバーランド”実写映画の最後の口パクは『ノーマン』

口の動きから推測すると、エマが最後の口パクで言ったのは『ノーマン』だと思います!

ノーマンと言ったのは、「皆んな脱出したよ。ノーマンのおかげで全員、朝日を見れたよ」と成功を伝えたい気持ちが溢れたのではないでしょうか。

「何が見えたのか?」に対する答えではなく、独り言だったのかもしれません。

まだグレイスフィールドに残してきた子供たちも多くいますが、残留組のフィルは原作に負けないくらい、実写映画でもいい仕事をしていましたね!

最後の口パクシーンでは一緒にいられませんでしたが、約束のネバーランドの実写で活躍していたフィルは、約ネバ以外でも多くの作品に出ています。

あなたの知っている作品にも登場しているかもしれないので、「あの子か!」と新しい発見になるかもしれませんね!


“約束のネバーランド”実写映画の最後の口パクは『希望』

約束のネバーランドの実写映画で、エマが最後の口パクで言ったのは「希望」ではないかという見解もあるみたいです。

『何が見えるか』聞かれて、今後の自分たちには希望があるとエマが伝えたように見えたのでしょう。

意味合い的には「ノーマン」と言った理由と同じで、これからは農園で出荷されるだけの人生では無くなったことへの希望を伝えたかったのかも。

かなり意味深な形で話が終わったので、続編を希望する声も多いんですよね。

約束のネバーランドの最後の口パクシーンが、中途半端に終わって煮え切らないので、実写映画の続編はあるのか気になりますね!

“約束のネバーランド”実写映画の最後の口パクが気になるという口コミ

約束のネバーランドの最後の口パクは、何を言っているのか気にしている人は多いですよね!

今後の展開を想像させるために、あえて音声をオフにしたのでしょうが、本当に気になります!

『ノーマン説』も多くあったり、『綺麗』という意見もあったりするので、最後は見た人の判断に委ねられています。

あなたの目には何を言っているように見えましたか?

気になる形で終わった約ネバですが、レイ役の男の子の演技についてどう感じたでしょうか?

見どころ満載の約ネバ実写映画ですが、約束のネバーランドのレイ役は口パクをしていて、下手でひどいように見えた方もいるのかもしれません。

まとめ

今回は約束のネバーランドの実写映画で、最後の口パクで何を言っていたのか調査しました。

候補を挙げましたが、唇の動きを読む限り『ノーマン』と言っているように感じましたね。

ただハッキリと言及されていないので、続編で口パクの真相が解けていくかもしれません。

どんどん続きが見たい人は、アニメやマンガで続きのストーリを確認していくのがいいと思います!


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